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もしも魔法があったなら〜第3話〜

エミ「おっはよう〜」

雅史「おはよう。ずいぶん早いんだな」

エミ「えぇ。なんかわくわくしちゃって、早く起きちゃった。」

今日は日曜日。だが、遊ぶ約束もしてないし、暇な一日になりそうだ。

エミ「さぁ、修行室へ行きましょう。」

雅史「修行室?なにそれ。どこにあるのそんなとこ」

エミ「この家よ。」

雅史「なに言ってんだよ。そんなわけ・・・」

その時だった。自分の部屋に見知らぬ扉が現れた。

エミ「さぁこっちよ。」

扉を開けると、真っ白な世界が広がっていた。

エミ「今日は、変身の仕方をマスターしましょう。」

エミ「前、魔法の剣を持ったでしょ?あの剣は、普段ポケットに入れられる程度の棒になっているの」

エミにそういわれ、魔法の剣をわたされた。

エミ「その棒天に振りかざし、『変身』っていってみて」

雅史「変身」

エミに言われたとおりやってみると、いつのまにか、小さい棒が剣になり、かっこいい鎧が身についていた。

雅史「すげぇ!!興奮するわぁ〜」

エミ「あ!早速怪物が現れたわよ。行きましょう!」

エミに手をひっぱられ、大空へと飛び立った。


・皆さんが考えた小説がブログにのりまーす!!
   一文ずつ皆さんに考えてもらい、ひとつの物語をつくっていきましょう。
   最初の一文はオレが書きますので、それに続いて考えてください。
   たぶんこの企画は長びくでしょう。
   毎回、先着5名から、選んでいきます
   では最初の一文を発表します
   今日は、好きな人と初めてのデートの日。
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   メール件名は何でもかまいません
   完成してから公開しますので、途中経過が知りたい人は応募先に空メールを送ってください。
   途中経過を配信します。


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   内容は、とにかく笑えたらいいですw
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   実際にあったことでもいいですよ。

もしも魔法があったなら〜第2話〜

エミ「ここはね、この世界での私たち妖精のアジトなの。」

雅史「へぇ、そうなんだ。」

エミ「前にこの世界に怪物のゲートが開いた時も

 

ここに魔法の戦士をよんで指令を出していたの。」

雅史「しかし、オレがヒーローになるとわなぁ。」

エミ「中に入りましょう。」

中に入ると、目の前に、指令室と書かれたドアがあった。

エミ「この部屋は、妖精界の一番偉い、アギザエル様がいるの」

エミ「アギザエル様、お連れいたしました。」

アギザエル「中に入れ」

部屋に入ると、5つの剣が床に刺さっていた。

アギザエル「真ん中の金色の魔法の剣を取れ」

雅史「はい。」

いわれたとおり取った。以外に軽い。

アギザエル「この剣はソウルメタルでできている。この剣を持てるということは

        魔法の戦士フォッサマグーンにふさわしいということだ。」

雅史「そうなんですか。」

アギザエル「あぁ。フォッサマグーンはあと4人必要だ。まずは、

        知性的なヤツを探してここにつれて来い。この剣を

        もつことができればフォッサマグーンになってもらう。」

雅史「はい。分かりました。」

アギザエル「今日から、お前にはエミと生活してもらう。エミは選ばれた

        者にしか見えないから会話には気をつけろ。
 
        あと、詳しいことはエミに聞け。いうことはそれだけ。

        かえっていいぞ。」

エミ「さぁ、帰ろっか」

雅史「あぁ。」

こうしてオレのヒーロー生活が始まった。

次回へ続く。

 


 


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FC2トラックバックテーマ  第842回「おなかが減ったのを紛らわす方法」


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えぇっと、気分転換に、小説以外のことをかいてみましょっか!

「おなかが減ったのを紛らわす方法」ということですが、

そんなのありまちぇーん^^

なんちってww

外国のホラー映画を見るんですよ

外国製のホラーってグロ系って多いじゃないですか1204

まぁSAWなんかもグロですよね?

まぁ、そういうのを見たら、食べたくなくなるじゃないですか。

で、口直しで明るい音楽とか聴くといいんじゃないでしょーか^^

 


 


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怖い話〜ギャグホラー編〜<第1話>

この話は一見怖そうだけどオチがございますよ。
さて Let's start!!



オレは、サトル。この前馬鹿田高校を卒業した。

そこで、友達の勇樹と、新太郎

そして女子郡の香、優美、玲奈

この6人でニューヨークに卒業旅行することになった。


着いた時にはもう、夜になっていた。

香「あたし、疲れた〜」

玲奈「あたしももう駄目ポ」

優美「あたしたち、先にホテルにいって寝るから
    
   男の子ボーイズはどっかエンジョイしてきなよ」

サトル「あぁ。遅くなるかもしれないから気をつけて」

ホテルの部屋は、女子と、男子にわけて予約をしておいた。

それから、いろんなトコにいって、いろんなことをして

くたくたになった。

勇樹「もう、ホテルいこうぜ」

新太郎「そうだな。眠い」

一方女子郡は・・・・

寝ていた。その時!

優美・香・玲奈「ぎゃ〜〜〜〜〜〜〜おす!!」

なんと、香がもっていたサバイバルナイフが

宙に浮き、女子郡にむかってくるでわないか!

優美「死ぬ〜〜〜〜〜」

サトル「大丈夫か〜〜」

叫び声をききつけ、オレたちは駆けつけた。

部屋の電気をつけ、明るい音楽を音量をちいさくして流した。

新太郎「オレ、霊感あるからこの部屋みてあげるよ。」

新太郎「ん?優美のベッドの下に何か感じる!!」

優美「え〜〜〜?もう駄目・・・泣きそう」

新太郎「大丈夫だから、ベッドの下見てみよう」

新太郎は、なにかを取り出した。

新太郎「ん!?エロ本じゃないか!!」

玲奈「みんな・・・・ごめん!!そのエロ本、私の・・・」

みんな「ぷっはっはっはっはっははっは!!!」

こうして、オレたちの楽しい旅行の1日目を終えた。

次の日はなにをしたかはヒ・ミ・ツ

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